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夢は叶えるもの 奇跡は起こすもの

夢は、ラッキーな誰かに神様が与えてくださるものではなく、自分自身が描いて、叶えるもの。.と信じて  毎日の出来事、家族の事を  綴っていきます。そこには、「愛」がある。
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こんな時どうしたら良いの

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今日もご訪問ありがとうございます。

今朝 整形外科の駐車場へ入ろうとした時
後ろから 救急車がサイレンを鳴らしてやって来た。
この先に 総合病院が有るので そこへ行くのだと思ったが
私は、駐車場へ入るので 避ける必要も無く
駐車場へ車を入れた。
救急車は、急にサイレンを止めて 
私の後ろに着いて 病院駐車場へ入って来た(@_@;)

この病院は 救急指定病院でもなく
普通の開業医である。
病院内で 救急患者さんが出たのかと思ったが
院内は 誰も慌てては居なくて
普段と変わらない様子だった。

最初に救急隊員が入ってきて
続いて 高校の制服を着た女の子が
歩いて入ってきて 診察室前のソファーに腰かけた。
やがて診察室に呼ばれ レントゲン室へ入り
リハビリ室で 何らかの治療を受けたようだ。
痛がっても居なかったし 普通に歩いていたし
どこも救急の様子では無かった。
待合室の人は 素知らぬ顔をしていたが
彼女は みんなの注目を浴びた様で
居心地が悪かったでしょう。

学校が 慌てて救急車を呼んだのでしょう。
学校が対応を誤ると 責任問題にも発展するからだと思う。

今日2度目の救急車は、
帰り道 対向車線を走って来た。
お迎えに行くのか 病院へ向かうのか
ジグザグには 走っていたが 
混みあって無かったので 早めに現場へ到着したでしょう。

しばらくすると 後ろから また救急車のサイレン
こちらは、非常に混んでいて
信号の直前だったので
直進左折レーン 直進レーン 右折レーンの3車線
救急車は、
直進左折レーン 直進レーン の真ん中を走ってきたが
どのレーンも びっしり 
私は、直進左折レーンを走っていたが
みんなが 連なって路肩ぎりぎりに脇へ寄せた。

どこから走って来たのか
1台の軽自動車が、救急車に追われるように
走りながら 避ける場所を探しているようだった。
どこにもその隙間が無く スピードを出して
救急車を先導するように 走り去った。
救急隊員さんも困惑したでしょうけど
運転手さんも焦ったでしょう(汗)

緊急車両が近づいてきた時は
道を譲らなければならないのは
道路交通法でも規定されていますが、
譲る場所が無い(+_+)
こんな時は どうしたら良いのだろうか。

考えながら 帰宅の途に着いた。




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
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▽コメント

今朝のこと、私もクルマで出かけていて自動車専用道路を走っていたときに、後ろから救急車がやってくるのに気づいたのです。
今日は道路が非常に混んでいて不思議に思っていたのですが、どうやら事故が渋滞の原因であったこともわかりました。
自動車道路の場合、渋滞を避けてほかの道を選ぶこともできませんので厄介です。
もっとも、緊急自動車に道を譲るぐらいはできますが。
 
ときどき、例示されているように、救急車で搬送されてきた人が極めて普通に歩いている光景を、私も見たことがあります。
どこかに不調があるのでしょうが、素人目には全くわかりません。
ただ、知人が経験したことなのですが、大きな交通事故で頭から大量の血を出しながらも、その当時は公衆電話しかありませんでしたので、そこまで走っていって救急車の手配をしてから意識を失って倒れてしまった、という人がいます。
緊張感が続いている間は、しっかりと行動できたのかもしれません。
 
これもかなり前の話ですが、年末のある日、3件の交通事故現場に遭遇し、いずれも救急車が駆け付けていた、ということがありました。
さすがにその日は、イヤな予感にずっと付きまとわれていました。

声なき声さん

おはようございます。
いつもコメントありがとうございます♪

みなさん車で出かけていると 救急車に遭遇する事は
多くあるでしょう。それほど 救急車出動が多いのですね。
整形外科にも その救急車必要ですか?の張り紙が有ります。
一刻を争う搬送も有るでしょうから 救急車が来たら
出来るだけ早く通してあげたいですね。
昨日ほどの 渋滞で避けられない事は少ないです。

高速道路などは、道幅も広いですし
路肩も広いので 救急車など十分に通る道を空けることが出来ますが
街の中の細い小路で 違法駐車で通れなかった話も聞きます。

昨日の高校生は その後お母さんが来ていられましたが
救急搬送されたと連絡を受けて驚かれたでしょう。
病院に着いてみたら 元気な娘が居て ホッとしたと思います。

現代は ほとんどの人が携帯を持っていますから
数少ない公衆電話を探しているうちに 出血多量で倒れる事は
無いでしょうね。

事故や火事現場に気を取られて 追突したと言う事も聞きます。
人の不幸が 気になるのは人間の常でしょうか。

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ヨンヨン

Author:ヨンヨン
日本一の米どころ 
新潟で暮らしています。

家で仕事をしながら 
お庭の花を育てながら
のんびり 過ごしています。

お料理と ネコが大好きな
何事も 気にしない!気にしない!
お気楽 おばさんです。


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