FC2ブログ

夢は叶えるもの 奇跡は起こすもの

夢は、ラッキーな誰かに神様が与えてくださるものではなく、自分自身が描いて、叶えるもの。.と信じて  毎日の出来事、家族の事を  綴っていきます。そこには、「愛」がある。
2020/12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 

苦労と熱い思い

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

今は どこのスーパーでも見られる
「カニ風味かまぼこ」

かにかま1

お酒のおつまみ サラダに 便利に使われています。
「かにかま」とも呼ばれ 

かにかま2

かにかまぼこの略で、
風味・食感・形・色などを蟹の身に似せて作られた蒲鉾の事

板付き蒲鉾と違って 板からはがして 切る手間も無く
板付き蒲鉾
そのまま 手巻き寿司にも使えますから 便利です。

手巻き寿司

この爆発的に売れている「かにかま」は、
40年ほど前に
石川県の水産練り製品会社が、
人工クラゲの製造に行き詰まった時
偶然に出来た物だそうです。
偶然と言うより 日々製品の開発をしてる中で
意図的にではなく、出来上がったものだそうです。

最初の製品は 今のような棒状ではなく
細かく刻んだものだったので

カニ足

築地市場に持ち込んだ時は、
「刻んだ蒲鉾なんか売れない。」と、
ほとんどの問屋が口をそろえて言った。
しかし、捨てる神あれば 拾う神ありで
一つの問屋だけが、面白い着想だと言って買い取り、
売り出してくれたそうです。

途端に話題になり 増産 増産で
トラックが市場に到着すると、
業者が奪い合いになるほどの人気製品になり
その後 各地の蒲鉾屋さんが作り始め
今では、どこのスーパーでも見られる
人気商品になったそうです。

私が初めてこの「かにかま」を目にしたのは
夫と立ち寄った小さなお魚屋さんの店先で
新潟の蒲鉾屋さんが 県内に初めて売りに出した
製品だったようです。
もう、40年も前の事になります。

この製品を開発した会社の
当時の社長さんは 20年ほど前に
東京駅で倒れ 亡くなり
新潟で初めて売り出した蒲鉾屋さんの
当時の社長さんも 数日前亡くなり
これらの偉業は 社史に残されていると思いますが、
困難を乗り越えた苦労、熱い思いは
何時までも 語り継がれる事でしょう。

事実 40年も経った今 
私が、ここに書いているのですから
これを読まれる方は スーパーで目にする
「かにかま」の歴史を知る事になるのです(笑)





最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ


スポンサーサイト




卵のイメージが崩れる

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

夫が卵を持って来た。
見た目は 普通の卵となんら変わりはない。

卵1

割ってみたら 白い

卵2

何これ?と言う感じである。
「ホワイトたまご」と言って 
市場にも出回っていたりすると言われるが
スーパーでは お目にかかった事は無い。

我が家にある卵は、
殻の色が 濃い茶色で
中も 濃い黄色です。

卵3

これは、ビタミンD入りの卵。
その他 葉酸入りの卵も有ります。
やはり 黄身は濃い黄色。

卵の黄身の色は 餌によって違ってくるのですが
この白い卵は
鶏の餌の半分以上を白米を餌として与えたものだそうです。
脂質が少なくカロリーも少なくなっているそうです。

この白い卵の黄身は 黄身といえるのでしょうか(笑)

目玉焼きは 卵白が上にかかると
白っぽくなるので あまり違和感は無いと思うが
玉子焼きのイメージは 黄色い
この卵で 卵焼きを作ったら
どんな玉子焼きになるのだろう。
作ってみなくても 白っぽい玉子焼きになる事は
想像出来る。あまり美味しそうには思えないが(汗)

夫は、この白い卵で 卵かけご飯を食べたが
お醤油色してるだけで 少しも美味しそうには見えなかった(汗)
2度目は もう要らないと言う。

私は、これで目玉焼きもゆで卵も食べたいとは
思えなかった。
さて・・・残りはどうしたら良いのだろうか。

最近は青い殻の卵もあるとか
卵のイメージが崩れていく(+_+)




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



秋の味覚

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

日差しは 暑いが 秋の香りがする。
秋の風も吹いている。

秋の味覚と言えば
堂々のナンバーワンは「秋刀魚」
たっぷりの大根おろしとすだちを絞って食べるのが好きな人
竜田揚げやお刺身 お寿司で食べたい人
秋刀魚を焼くためだけに 七輪を買った人

EPA、DHA が多く含まれ、
悪玉コレステロールを減らし、
頭の働きをよくする効果も期待でき、
値段も比較的安価であり
秋の食卓には申し分のない庶民の味であった。
(過去形で書かなければならない)

数年前から 漁獲量が減り
今年 北海道の初水揚げは 600㌔で
昨年の1%だそうです。
庶民には手が届かなくなった。
市内のスーパーや鮮魚店では
今年の一番高い新物は 1匹580円
数日前の初売りは 999円だったと言う。

過去には、
佐渡では手づかみ漁と言うのが有って
片手で3匹も掴めたと言う。
捕れ過ぎて肥料にする年も有ったそうです。
「時代は終わった」(*ノωノ)

秋の味覚は その他にも有るので
それほど悲しむ事でもない。
キノコ 栗 サツマイモ 柿 
あまり口には入らないが 松茸もありますね。

栗ご飯 キノコご飯 サツマイモご飯
キノコ汁 里芋の煮っころがし
秋ナスの漬物 食用菊のお浸し
秋鮭も有りますね。
秋を満喫するには 十分です。

もう少し 秋も深まったら
近くのキノコ園へ行って
キノコ汁を食べる事を楽しみにしている。



最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ




行ってみたいお店

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

東京には、
誰もが知ってるような 高級と言われる
パリコレでモデルさんが着ているような
ブランド衣装を売るお店が たくさんある。
珍しいインテリアを扱っているお店も
軒を連ねている。

私は、そんな高級な洋服にも
インテリアにも興味が無いので
お店に入ろうとは思わない。

興味が有るのは、食べ物屋さん
行ってみたいお店が有る。

いつも電車を降りる駅構内にある
「スープストックトーキョー」
”食べるスープ”の専門店

全国に50店舗有るが、
残念ながら 新潟には無い。

食の素人 一人のサラリーマンが始めたお店で
素材本来の美味しさを味わえるように
化学調味料、合成着色料、
合成甘味料、保存料を使用していない。

今の私が 食に求めるコンセプトに合っている。

お店の外観もシンプルで
店内もスープのカップも極めてシンプルに、
極力色を使わずに 木やガラス、ステンレスなど
素材の持つ色のみで、意味のない染色はしないそうです。

接客もマニュアルはなく、
心から出る言葉で伝えるのだそうです。

最近は、インスタント食品 冷凍食品など
簡単に出来る食べ物が揃っていますが
「昔はこうやって手間暇かけて料理していたんだよ、
 料理とはそういうものだ」と社長さんは言われ、
一杯のスープを通して、「世の中の体温を上げる」
という経営理念で、目の前の人に誠実に理念を伝える姿勢にこそ、
共感が生まれる という考え方だそうです。

しかし、
「時は金なり」と言われるように
簡単に出来る素材を使って 余った時間を 
自己を高める事に使うと言う考えも有ります。

コトコト煮るお料理を 圧力鍋を使って
短時間で作る方法も有ります。

手間暇かけるお料理が
必ずしも現代に合っているとも思えない。

いずれにしろ 素材の美味しさを引き出し、
科学的に作られた物を使わないお料理をしたいと願い 
この「スープストックトーキョー」へは
ぜひとも行ってみたいお店です。




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



うどん

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

食生活の中で うどんを食べる事が
結構ある。
それでも、普通の生のうどんは
日持ちもしないし 不自由な事もある。

最近は冷凍のうどんも便利に使っている。

月曜日 Yさんが仕事に来る日のお昼は
何かを作って食べている。
うどんを食べる日は、素うどんでは無く
お野菜たっぷりのうどんなので、
Sちゃんも一緒に食べるが、具が入っているので
3人でうどん3玉では、多すぎる。

冷凍食品大手のテーブルマーク
9月1日から 
1玉100gの 普通のうどんの半分の量で
個包装の「ミニパック さぬきうどん」が
発売になったと言う。

「ひとり鍋」「子ども用の食事」
「女性向のサラダうどん」
従来の量では使い勝手が悪いと
発売される事になったそうです。

これは便利です。

私とYさんが、キムチ冷麺を食べる時
明太子パスタを食べる時
Sちゃんには、少量うどんを作れば良い。

冷凍なので 今日明日食べなくても
日持ちがするので 買い置きすれば良い。

秋冬向き具付き麺として
牛肉入りユッケジャンスープの
「辛チゲラーメン」も新発売になると言う。

これにも食指が動く
食欲の秋ですね(*^。^*)




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



ブランド野菜のふるさと

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

人はなぜ朝昼晩の3回も食事をするのだろう。
食事の準備をする側の勝手な思いだが
1日 2食であったら 楽なのにと思う。

毎食目先の変わった献立を考えて、
栄養価を考え 
お料理が好きであっても 
大変な作業で有る事には変わりない。

欲しい食材を買って来て
お料理が出来れば まだ、文句は言わないが
猛暑で お野菜の高騰が続く中
家計を考えながらの 食材選びも 大変なものだ。
世の中の 食卓を預かる人は、尊敬に値する。

近年 若い人は、パスタやハンバーグなど
洋食を好んで作っているが
煮物 お味噌汁など 和食を好む人も多い。

和食の素材には
各地にブランド野菜が有るが
これらのルーツを探ると
元は、海外から渡って来たものが多いと言われている。

何気なく食べている 大根やカブなども
原産地は地中海沿岸であって
シルクロードを伝わって 日本に入って来た。

京野菜の「鹿ケ谷南瓜」
このカボチャも中南米原産で
コロンブス新大陸到達を機に
欧州に入って来て
それからポルトガル船で大分の
キリシタン大名大友宗麟に伝えられたと言う
説が有力でありそうだ。

大阪の難波ネギ 青森のトウガラシ(清水森ナンバ)
山形の民田ナス 
初めからそこに有った物では無く
変遷を経て そこに定着し ブランドになったと、
興味深い記事を読んだ。

日本古来の野菜は、ミョウガ フキ セリなどの
山菜くらいのものだったそうです。

和食の繊細な味を出し、
きめ細かな細工をしたのは
日本人なのは、言うまでも無いが
こんな歴史を考えながら
お料理をするのも 楽しみの一つかも知れないと
気持ちを変えながら 今日も夕食の準備をした所です。





最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



お魚の不漁

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

お盆も終わり 
朝晩が少しだけ涼しく感じるようになり
夏の終わりが見えてきた。

猛烈な暑さの夏だった。

読書と食欲の秋がやってくる。

読書は、1年を通して特別な変化はないが、
食は、季節によって大きな変化がある。
秋の味覚 サンマが今年も不漁だと言われている。
サンマはどこへ行っちゃったの~~です(笑)

テレビに出てるよ(笑) そんな寒いお笑いは
脇に置いておいて(^^ゞ

夏のお魚も 軒並み不漁 高値だったそうです。

高級なマダコやアワビの高値は
お料理屋さん以外 家庭の食卓には影響が無いが
アジやイカ 家庭で良く食べられるお魚の漁獲量が
軒並み 8% 15%の減で、
家計には、厳しい夏の食卓だったようです。

流通業者も 安定的に売れる魚が無いので
サーモンなどの輸入物に頼らざるを得ないと
嘆いていたと言う。

どこの地域だけと言う事は無く
全国各地の漁場で水揚げが少ないそうです。

その中で イワシだけは、漁獲量が増えているが
値段は 横ばいだと言われる。
たくさん捕れているのに 値段が下がらないのは
大手水産会社が 不漁の時の為に
イワシ缶の製造を強化しているからだとか(>_<)

詳しい事は、分からないが
世界各国での不漁の影響もあると言われる(>_<)

お魚が捕れない原因はなんでしょう
異常気象のせいでしょうか。

海に囲まれた日本
お魚が豊富だったのは 昔の夢なのでしょうか。




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



えんれいばい

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

キッチンの温度計の目盛は、最高が45度

DSC_2552.jpg

先日の 全国最高気温が
新潟の胎内市の40,1度だとか(>_<)
フェーン現象と言いながらも
もう少し 高くなれば 温度計の目盛が
振り切れてしまう。(ノc_,・;)ハア・・・

「熱帯夜」は
最低気温が25度以上の夜の事だそうですが
今年は 毎晩毎晩が 熱帯夜

一昔前は、30度も有ると
驚きと 暑いというイメージでしたが
一昨日のこの地方26度は、「涼しい」でした。
人間の感覚は、順応性があるようです。

今年は、エアコン使用が推奨がされていますので
部屋の中は、何とか過ごせる温度になっていましたが、
エアコンを使っても 少し動くと汗が・・
一旦 外に出ると 大量の汗が・・・

汗も適度にかかないといけないので
汗は、良いのですが
それと一緒に塩分の排出も有るので
水分と塩分の補給が必要と言われていますが
通常の食事をしていれば、特に塩分補給は必要ない
そう言う情報もあります。

体内の塩分度を測る量りが有れば良いのにね。
(^m^ )クスッ

日頃の食事は、かなりの薄味ではあるけれど、
味の無い物を食べている訳では無いので、
特別に 塩分の補給はしていない。

今年の夏は、暑さで体調を崩さないように
水分の補給はしなければならない。
ついでだから 梅干しをお湯に入れて飲んでいる。

梅干しは、
酸性に傾きがちな体を中和して
アルカリ性に保ってくれる。
体がアルカリ性に近づくと、
免疫力と抵抗力が底上げされるといわれています。

日頃から梅干しは好きでお料理にも使っていましたが、
塩分が多いと敬遠しがちでしたが
梅干しを食べたい執念で 見つけたのが「塩零梅」

DSC_2548.jpg


食塩不使用で リンゴ酢 ハチミツ使用ですが
甘くなく 酸っぱい。
梅本来の酸っぱさが 生きている。

残念な事は、その辺のスーパーには
売っていなくて 通販に頼らなければならない事です。

そのお蔭か 暑い夏が乗りきれそうです。




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



こめ油

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

米ぬかを原料にしている「こめ油」を
使って数年になる。

最近の食べ物に対する世論は、健康志向に傾きつつあり、
その中で 注目されていたのが この「こめ油」

風味の良さ クセが無い 使用時 使用後の
べた付きの少なさ
米ぬかと言う日本文化に根差した原料であることから
「東洋のオリーブオイル」と言われている。

値段は、少し高めで 特売などほとんど無い(>_<)
息子達が 食べ盛りの頃は
揚げ物 炒め物も多くて 油もたくさん使ったが
年寄り2人の現在の食事では、
それほどたくさん使わないので、
値段より健康面を考えて使っている。

我が家が使い始めた6、7年前に比べると
13倍強の伸び率だそうだが、
そのお蔭で、米ぬかの調達が厳しくなったと言われる。

メーカーでは、国産米ぬかの調達に
こめ油の油糧米を作る「油田」を検討しているそうです。
国産米で足りなくなれば 輸入米に頼る事になると言われる。
決して 外国米が悪い訳ではないが、
せっかく日本古来の米ぬかが原料の
健康に良い製品が、輸入となると困ったものだ。

すでに、ブラジル産のこめ油関連品の
関税率がアップして 収益環境を圧迫しているという。

医療費圧迫から脱する為に
生涯健康を維持するのに
良いものを 多くの人に使って欲しい気持ちと
あまりにも 急激な市場の成長が
純度の高いこめ油を圧迫してしまわないか心配です。




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



こんな事言って罰が当たるかも(^_^メ)

welcome.jpg

今日もご訪問ありがとうございます。

数日前の事
仙台から、殻付きの牡蠣を頂いた。

DSC_2394.jpg

チラシを捨ててしまったが(>_<)
「高圧何とか??製法」
殻ごと ガチガチの冷凍
塩水と氷を入れて 解凍する。

凍っているのに、氷を入れるって
不思議な事だが、一気に解凍しない為だろうか。

圧力鍋に スノコを置いて
お皿に 殻ごと並べて 
圧が上がる5分間くらい蒸す。

水をかけて 急冷
ふたを開けると
殻が開いて ほど良く半生の牡蠣の出来上がり。

カボスの絞り汁をかけたかったが
無かったので、レモンで代用。

私は、半生であっても 生の牡蠣は
あまり好まないので パス(^^ゞ
味の方は、分かりません。
香りは、磯の香りで 美味しそうでした。

翌日は、牡蠣フライにしてみましたが

DSC_2398.jpg

ここまで大きいと あまり美味しいとは言えなかった。
「大きい事はいい事だ」と言うのは
物に寄ると思えた(笑)

この日 
山菜採り好きな知人から
水ブキと山ウドを頂いた。

DSC_2389.jpg


毎年この時期 山菜採りに出かけていられるが
たくさん採れて,配るのが大変だそうです。
頂いたこちらも、水ブキは、細くて
手間がかかるし、アクで 手が真っ黒になる。

頂いた物に ケチをつけるのは、
罰が当たるかも知れないが、
手間がかからなくて、すぐに食べられる物を
頂きたいな(^^ゞ




最後の文字2

過去の記事は
こちらから読めます
cat2.jpg

ブログランキング・にほんブログ村へ

にほんブログ村 その他生活ブログ ちょっといい話へ



 | HOME |  »

プロフィール


ヨンヨン

Author:ヨンヨン
日本一の米どころ 
新潟で暮らしています。

家で仕事をしながら 
お庭の花を育てながら
のんびり 過ごしています。

お料理と ネコが大好きな
何事も 気にしない!気にしない!
お気楽 おばさんです。


最新記事



月別アーカイブ



カテゴリ


未分類 (299)
入院~入院生活 (50)
経緯 (5)
再発 (8)
退院後の事 (11)
健康になる為に (135)
体の事 (23)
食の事 (87)
運動 (5)
愚痴 (9)
ちょっと一息 (24)
心の事 (18)
怖い話 (9)
毎日の事 (87)
息子の事 (47)
家族の事 (25)
過去の事 (86)
花 (11)
植物 (6)
孫の事 (40)
ある日の事 (75)
今日の事 (285)
お友達の事 (6)
昨日の事 (118)
最近の事 (174)
今日 昨日の事 (28)
仕事の事 (21)
地元ネタ (19)
家の事 (38)
今日 明日 (1)
玄米菜食 (1)


フリーエリア


FC2 ランキング


リンク



最新コメント



FC2カウンター



フリーエリア



フリーエリア



検索フォーム



RSSリンクの表示



QRコード


QR