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夢は叶えるもの 奇跡は起こすもの

夢は、ラッキーな誰かに神様が与えてくださるものではなく、自分自身が描いて、叶えるもの。.と信じて  毎日の出来事、家族の事を  綴っていきます。そこには、「愛」がある。
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はじめに

はじめに
生れつき 健康なDNAを貰ったのか、
今までの 生き方が良かったのか

病気らしい病気もしたことなく
人生の曲がり角も 気楽に乗り越えて、
健康的に 過ごして来たと思っていましたが、

卵巣膿瘍の手術をしたり、
術後腸閉塞で何回も入院したり、
手首の骨折で手術入院したり、

病気怪我から学んだ健康の大切さ
過去も環境も能力も運勢も関係なく、気にせず、
すべてを乗り越える これからの人生 

元気良く、感謝ある生活を送っていきたいと
毎日の小さな出来事を綴っていきます。

願いは、ぜったい叶うもの!
すべては自分が作り出す。そう、運さえも。

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日本人らしい優しさと気配り

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今日もご訪問ありがとうございます。

コロナ禍にあって 医療従事者や感染者を
誹謗中傷する人が 後を絶ちませんが、
決して 悪気だけではなく
不安感がそうさせるのだと思いたいです。

こちらの地方では 数日 感染者が過去最高に
増え続けていますが、 入院してる人は
それほど多く無く 重篤な人もおらず
医療崩壊は避けられているようです。

地元看護師さんのインタビューを見ていましたが、
誹謗中傷を避ける為に 
我が子にも コロナ患者担当だという事は
伏せて居るそうです。
子供たちを そこから守る為ですが、
本来は 大切な仕事であるのに
親の仕事を 誇って話せないのは
寂しいことです。

心無い事をする人が居るかと思えば
支援の輪も広がって居ます。

陽性者を一時隔離する為に
使われていないホテル1棟すべて解放したり
住宅事情で 自宅で在宅ワークが出来ない人の為に
リゾートマンションを 提供する人も居ます。
所有者は 口を揃えて お互い様と言っています。

年間約1,927万トンの食品廃棄物がある中
まだ十分食べられるにもかかわらず
廃棄されている食品を集めているフードバンクは、
コロナで収入の減ってしまった家庭に
食品を配っています。

また、農産物生産者は、帰省出来ない
学生たちに お米 お味噌 お野菜などの
詰め合わせの箱を送っています。
また、農家のおばあちゃんやお母さんが
それらの食材を使って お料理を作り
「子供食堂」を開いています。

先日のクリスマスイヴには
ケーキ屋さんやコンビニが
ケーキを無料で配ったり
お正月には お餅や蒲鉾も
配る企業もあります。

県民からクラウドファンディングで集められた
資金を使って 一人でも多くの人が
楽しいお正月を迎える事が出来るようにとの
願いが込められています。 

外国では どのような支援があるのか分かりませんが
日本人の 日本人らしい優しさと気配りと
国民同士 支える事を誇らしく思います。

そんな中 政府は国民にお願いだけして
身勝手な行動をする事に
いささかの怒りも覚えます。

多人数で ステーキを食べに行って
その謝罪会見では、
「誤解を招いた事を反省しています」(-_-メ)
国民は 「誤解」などしていません。
事実ですから。

日本語は正しく使って欲しいです。




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物づくり県

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今日もご訪問ありがとうございます。

新潟県はお米の産出額で
全国1位の農業王国ですが、
洋食器で有名な燕市をはじめとする
オンリーワン技術を持つ企業が多数活躍して
物づくりが得意な県でもあります。

経済産業大臣指定の「伝統的工芸品」は、
13産地16品目にのぼって
京都府に次いで全国で2番目の多さだそうです。

「お国柄」という言葉がありますが、
安定志向で引っ込み思案の新潟気質。
昔は 半年以上 雪に埋もれて
家の中で コツコツと物づくりに励んで来た結果でしょう。

世界中に影響を与え続けている
新型コロナウイルス
この分野でも 「新潟発」の高い技術が
医療分野で大きな存在感を示していると言う。
それは「簡易検査キット」だそうです。

国内で本格的に流行する前の
今年2月から研究が始まって
8月には 実用化されたと言う迅速さ。 
短時間で判定でき、
検査のハードルを下げる重要な
アイテムになっていると言う。
この会社は、治療薬候補の「アビガン」の
主原料の生産もやっているそうです。

また 家電製造を主にやって来た会社も
ワクチンの輸送 保管に適した
超低温冷凍装置を開発し 
外国からも 注目を集めている。

その底流にあったのは
長年培ってきた高い技術と
使命感である言われている。

早くワクチンが出来て
安心して暮らせる日が来ると良いとは
思って居たが
その為に 日々研究をしている人が居る事や、
それらに係る物がどこで作られているか、
そんな事は考えた事も無かった。

未知のウイルスに対しても
果敢に研究を進め役割を果たす
県内企業のその姿勢は、
頼もしく 誇らしく思えています。

純粋に新潟っ子では有りませんが
新潟県民で良かった。




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クリスマスイヴ

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今日は クリスマスイヴ
恒例の 家族が集まってお食事会です。

静かな 家族でのクリスマス
年末お正月を!と言われていますが、
例年 外食ではなく お家パーティーです。

去年までは 我が家に集まっていましたが
今年は 末息子家で行う事になりました。

部屋の飾り付け
お料理の注文もお嫁さんたちが
すべてやってくれるので
私は、孫たちへのプレゼントを持って行くだけです。
準備も後片付けも無く、
気楽で 良いクリスマスイヴになりそうです。
\(^o^)/ \(^o^)/

今晩は 孫たち3人の所に
サンタクロースが来るそうです。
少し前に 欲しい物を書いた手紙を
サンタクロースに出しました。
いつまでも 現実を知らずに
この夢ある出来事を孫たちが信じていますように。

今朝の新聞を読んでいたら
全世界を駆け回るサンタクロースは
コロナに感染しないのだろうか?
そんな記事が載っていた(笑)

サンタクロースは、コロナに対する免疫が
出来ているので 大丈夫だそうです。
けれど サンタクロースを見る限り
かなりのお年寄りらしいのでお気を付けて!との
気遣いが 書かれていた(笑)

また、ワンショットには
「サンタさん 置き配でお願いします」
現代にマッチした コントに
思わず 笑ってしまった。




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アッと驚く出来事

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報道では見たことは有るが、
こんなに驚く事が現実に起こるとは
びっくり(@_@;) びっくり(@_@;)

昨日の夕方 
買い物の為 いつも通る
スポーツ公園脇の道を走っていた。
もちろん 車です。

片側2車線 中央分離帯には
広く小高い植え込みがあり
交通量はそれほど多くないので
正面衝突の事故は 起こらないと思います。

右側の車線には 
私の前に5,60㍍くらい離れて2台
左の車線には 100㍍おきに4台くらい
40キロほどのスピードで走っていました。

短い距離に信号が続き
スピードを出しても 信号に引っかかるので
この道では みんなそれほどスピードは出さず
見通しも良い直線道路ですが
車線変更もあまりなく 走り易い道です。

突然の事 
前の車が 2台 ウインカーも出さずに
左車線に 車線変更した。
何事かと思った時
前から逆走車が 走って来るでは有りませんか(大汗)

左車線を 並走していた車の後ろの車は
まだ かなり離れていましたから
私も、この車の後ろに車線変更しました。
とっさの事ですから 多分 
私もウインカーは出さなかったと思います(汗)

もし 左車線が混んでいたら
どのような対応を取ったのか
考えると 冷や汗の出る状態でした。

すれ違いざまに 年齢は分かりませんが
男性の運転で 助手席にも人が乗っているのが
確認出来ましたので 
かなり冷静な判断が出来たと思います。

左車線の後続車が 2台続けてパッシングをしました。
それで気が付いたのか その後 他の車にぶつかったのか
分かりませんが 帰り道 パトカーも居ませんでしたから
無事に 正常な道に戻ったのでしょう。

こうなった原因は 何となく分かります。
前方に 2車線の大きな交差点があり、
左からの右折は 中央分離帯が分かりにくく、
ほとんど車は無くて 単独で右折をしなければなりません。
混んでいて 右折車が多ければ
前の車について 右折すれば良いのですが。

私もこの交差点を使う時は
注意深くしないと 手前の道路に進入しそうな気がします。
多分 この交差点からの進入だと思います。

何事も無く済んで 安堵しましたが
運転には 十分な注意が必要と 
改めて 感じた出来事でした。




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年末の大掃除

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年末が近づいてきた。
大掃除をする時期だが、
日頃使っている所は 
割とマメに掃除をしているので
年末だからと言って 
取り立てて掃除する必要も感じない。

クローゼットの荷物の裏や物置
冷蔵庫の下など 日頃動かさない家具の下など
埃が溜まっていると思う。これをやると
お引越し間近な掃除になってしまう(笑)

子供の頃は、
この年末の大掃除が何より嫌いだった。

今のように部屋も暖かく無く
蛇口を捻ると お湯が出る事も無く
七輪で沸かしたお湯をバケツに入れ
雑巾を絞って 拭き掃除をした。

窓の外側は、サッシでは無かったので
拭くと 汚れと一緒に 木の色も落ちて
雑巾はすぐに真っ黒になった。
バケツのお湯も すぐに冷めて
水よりましかな そんな温度になった。

当時は、今より少し雪が多い地域に
住んで居ましたから
玄関前の雪かきをして、掃除は終わる。

終わって 寒い寒いとコタツに潜り込んでも
冷え切った体はすぐには 温まらない。
豆炭炬燵だから じっくり入って居ると
体の芯から温まるが ちょっと入ったくらいでは
暖かさは感じなかった。

子供であった私たちは
それで 掃除の役割が終わったが
雑巾の後片づけ 汚れた衣服の
洗濯をしなければならない親は 
大変だったと思うが
当時の 私たち子供は 
そんな配慮は出来なかった。

現代のように ファンヒーターなど
温風の出て来る暖房機で
暖を取る事が出来る時代の人には
理解出来ないことでしょう。




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コロナについて考える

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今年も残すところ10日余りになった。
1年の大半を コロナに振り回されて来た。
コロナウイルスは、決して人間を振り回そうなど
微塵も思ってないでしょうけど(笑)

全国で 陽性反応者数が増え続けている。
当地でも 少数ながら 毎日 3人 4人と増えている。
17日には 県独自の「注意報」から「警報」に引き上げられた。

サッカー場や街中のタワーのライトアップも
赤色に点灯された。

陽性反応者数は、PCR検査に反応した方の数で、
当然 人に感染させる危険性は生じますが
全員が発症者ではないと思います。

日ごとに増える陽性者数の発表は
何であるのか 私の理解不足のせいか
理解出来ないでいます。

そして、その陽性反応者と直接会ったり、
感染者と隣り合わせて飛沫を浴びても
感染するとは限らない。
同じ空間で 過ごして
飲み食いして 会話しても
罹らない人は罹らないです。

その差は何でしょうか

ある自然食の人が言っていましたが
大事なことは、治る身体にしておくこと。
治る身体になっていれば、
罹ったとしても、身体は自力で回復していくと。

健康な身体は弱アルカリ性に保たれている事は
周知の事実ですが、
生活習慣が乱れると 体内は酸性に傾いて来て
ウイルスが 体内に入ると
防御する力が弱まり 発症するそうです。

それなら 
発症しない側の人間になれば良いのではないかと思う。
つまりは、罹るか、罹らないかは、
電車の隣の席で咳をしていた人のせいでも、
宅急便の人のせいでもなく・・・
本人次第ということになるのでしょう。

毎日の生活を正して
コロナを撃退したいものです。




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成長に嬉しさと戸惑い

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2か月ほど前の事
来年の春に入園したい幼稚園の
募集要項を貰いに行った帰りに
YさんとSちゃんが我が家に寄った。

小1時間ほど過ごして
お互いに夕食の準備が有る為
Yさんが帰ろうと言うが
いつものことながら、
Sちゃんは どうしても帰らないとごねた。

おばあちゃんがおんぶするから帰ろうと言うと
これには、あっさり乗って来た。
背中に乗るのだから 乗っても当たり前か(笑)

家に着いて これも いつもの事だが
「おばあちゃん Sの家に上がって!」とせがむ。
玄関の中に入って 無理やり置いて帰ろうとするが
玄関を飛び出してしまう。

仕方なく 少しお散歩しようと 
おんぶして近所を歩いていた。
そこに 幼稚園帰りのお母さんと女の子が歩いて来た。

背中のSちゃんが
「今日 幼稚園でお姉さんが 
 Sの事可愛いって言ったんだよ」
「良かったね~」と答えると
「なんだか・・嬉しくなっちゃった」

あまりの可愛さに 
思わず抱きしめたいと思った。

他人に可愛いと言われたからではない。
現実に起こった事柄では無く
形にならない気持ちを表現出来るようになった
その成長が 嬉しかったのです。

もし 手を繋いで歩いていたなら
誰はばからず 抱きしめていたと思う。

そして 昨日の事
夕方 届け物が有ったので
息子の家にへ行った。
Sちゃんと少し遊んでいた所に
息子からの帰るコールが有ったので
帰ろうとしたら、
「お父さんに紹介するから まだ帰らないで」と言う(笑)

息子が居間に入って来るなり
「これは Sのおばあちゃんだよ」と
紹介してくれた。
「どうも!どうも!」「こんばんは」
お互い照れを隠して 真面目に挨拶をした(笑)

息子と私の関係を知ってか知らずにか
分からないが、
自分の親しい人を 他人に紹介すると言う
成長に 喜んだり 戸惑ったりの 
何とも言えない 複雑な気持ちでした(汗)




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大雪

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急激に寒波が襲ってきたこちらの地方です。
昨日に続いて 寒い日でした。
出かけて帰ってから しばらくは
足が冷たくて 中々温まりませんでした(泣)

大雪の報道があったので
県外に住んでるお友達から
大雪大丈夫?との連絡が入りましたが
雪が酷いのは 県境に近い地域で
こちらは 雪は何もありません。

街中

寒いだけで 普通通りの生活をしています。

高速道路で車が立ち往生している映像を見ると 
車が動いて無いので 
車の上に雪がどんどん積もって行くようです。
もう 暗くなってきて 
朝からほとんど動かない車の中では
同乗者が居れば良いですが、
一人で乗っていて 先の見えない状態では
心細い事と思います。

食べ物飲み物も持ってない人も居るでしょう。
男の人は 道端での用足しも出来ますが
女性はそうはいきません。

ガソリンが心細い人も居るかも知れません。
雪国では どんな状態になるのか分からないので
ガソリン残量が半分くらいになると
給油しておくのが 普通の事になっています。

思い起こすと 3年前にも大雪で 
高速での立ち往生がありました。
その時は、長男が巻き込まれ
50キロ離れた市まで
12時間かかって 着きました。
その年は ノロノロであっても動いていたので
時間がかかっても 到着出来ましたが
今日は ほとんど動いていないようで
どうなる事やら 心配になります。

自衛隊に災害派遣が要請されましたから
そのうち 何とかなるのでしょうけれど
暗くなって 今日中に動くのは無理かも知れません。

雪をかき分けて NEXCO東日本の方が
パンと飲み物を配って居られました。

自然災害ですが 何とかならないものかと
温かい部屋の中から心配するだけです。




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心に貼る絆創膏

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最近 新聞を読んでも テレビを見ても
ネットニュースを見ても コロナコロナです。
今 国民の最大関心事は コロナですから仕方ない。

一時期 話題になっていた 虐待の問題も
いじめの問題も
新聞の隅に小さく載るだけになりました。
ステイホームで 親子で過ごす時間が多くなり
子供の存在を煩わしく思う親も多くなったようです。

こちらの地方では、 
小中学校 高校の生徒の感染が増えている。
初めに感染した生徒がいじめられる問題も
起こっているとか(+_+)

そのような事も関係してか
地元の新聞には いじめに関する特集が
載るようになった。

過去にいじめられた経験の有る人の証言や 
子供がいじめられて不登校になっている
親の証言が載っている。

親が子供を虐待するのは
言語道断ですが、
子供がいじめにあった時
多くの子供は、いじめられてる事を
親に話さないケースが多いが
親に話して 学校の先生に伝わっても
適切な対処をして貰えない事が多いようです。

先生も学校側も面倒な事には
目をつぶりたいからでしょう。

そんな中 少し心温まる記事と言葉を見つけた。

県内のある小学校で 感染者が出て休校になった。
その後 再開した時
学校の玄関に 近隣小学校の児童が書いた
「がんばろう」「誰のせいでもない」
「みんな仲間だよ」
励ましのメッセージがたくさん張られた。
誰の発案か分からないが 素晴らしい事です。

また、いじめに対しての 親の立場からは、
子供の前に、壁が立ちはだかった時、
「この壁は、この子に必要な壁。
子供が乗り越えるのは、辛いだろう。
 悲しいだろう。心に傷を負うだろう。」
だから、親の手には、
心の傷に貼る絆創膏がしっかり握られているのです。
心の傷に貼る絆創膏
それは、「辛いね。悲しいね。苦しいね。」
子供の気持ちに寄り添うことだと思います。

私の子育ての時期は終わってしまったが
もし 孫がこのような立場に立たされた時
親と共に 心の傷に絆創膏を貼ってあげたいと思った。




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プロフィール


ヨンヨン

Author:ヨンヨン
日本一の米どころ 
新潟で暮らしています。

家で仕事をしながら 
お庭の花を育てながら
のんびり 過ごしています。

お料理と ネコが大好きな
何事も 気にしない!気にしない!
お気楽 おばさんです。


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